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須田邦裕プロフィール

プロフィール

須田邦裕

東京都に生まれる。
一橋大学商学部、一橋大学法学部を卒業。
会計事務所勤務を経て、昭和57年に税理士登録、開業。
その後実務のかたわら一橋大学大学院商学研究科修士課程および同博士課程に学ぶ。
現在、須田邦裕税理士事務所所長として、関与先企業の税務経営問題に取り組む一方、各種講演会や税理士養成のための税法講師などを勤める。
元東京税理士会本部派遣講師、武蔵野市市民税務相談担当員。

>>須田邦裕のインタビュー記事

>>須田邦裕の思いつき随筆!一押しライブラリー

執筆・監修した書籍

本当はもっとこわい相続税

本当はもっとこわい相続税

2013年7月11日販売開始(日本実業出版社)

須田税理士、ついに文壇デビュー!
というわけで今回は、なんと「小説」にチャレンジしてしまいました。
東京・吉祥寺の平凡な家庭に、ある日突然、相続税の税務調査が入り、幸せだった家族関係が音を立てて崩壊していく‥‥。
そんな恐ろしいストーリーを読み進むうちに、相続とはどういうものか、相続税の正しい節税はどのようにすればよいか、が理解できるという、実に分かりやすい本を書き下ろしてしまったのです。
相続税の増税が大きな話題となっている昨今、どなた様にも興味深く読んで頂ける一冊。是非、お手許に。

会計事務所の仕事がわかる本

会計事務所の仕事がわかる本

好評発売中(日本実業出版社)

本書は、会計事務所の全体像を把握できる、極めてまじめなテキストです。会計事務所職員のための業務マニュアルとしてご好評をいただき版を重ねていますが、平易な言葉で分かりやすく説明することを心掛けていますので、学生さん、一般企業にお勤めの方などのお役にも立てると思います。

税金のしくみと仕事がわかる本

税金のしくみと仕事がわかる本

好評発売中(日本実業出版社)

日本には50を超える種類の税金があります。その中から実務的に知っていなければならない税目をピックアップして、分かりやすく解説したのが本書です。税法と経理の仕事を関連づけて解説したり、図表を多用するなど、具体的なイメージが沸くような工夫をしてみました。企業の経理担当者や会計事務所の職員の方などに、また税金のしくみについて手っ取り早く知識を得たい方に、十分にお役に立てるものと確信しております。

最新 起業から1年目までの会社設立の手続きと法律・税金

最新 起業から1年目までの会社設立の手続きと法律・税金

好評発売中(日本実業出版社)

旧版「起業から1年目までの会社設立の手続きと法律・税金」はお陰様で好評を博し、9刷まで版を重ねました。今回はその旧版に大幅な加筆修正を施し、新たに時代のニーズにマッチした新刊書として世に問うこととしました。
これから会社を設立して起業しようとお考えの方。是非本書をご一読下さい。きっと解決のためのヒントが見つかるはずです。

マンガでわかる!相続税のすべて

マンガでわかる!相続税のすべて

好評発売中(成美堂出版)

マンガでわかる!シリーズが好調なため、「マンガでわかる!税金のすべて」に続くシリーズとしてなんと相続税までマンガにしてしまいました。
4コマ漫画をふんだんに取り入れ、難しいと言われている相続税のしくみを分かりやすく説明しています。
相続税大増税の時代、まずは入門書としてご一読下さい。

マンガでわかる!税金のすべて

マンガでわかる!税金のすべて

好評発売中(成美堂出版)

身近だけど難しい税金のしくみ。その全体像を理解するのは容易ではありません。そこで本書では、ビジュアル化を第一義とし、マンガ入り、オールカラーでさまざまな税金のしくみをわかりやすく解説しました。
ご家庭に是非一冊!

世界一分かりやすい法人税の本

世界一わかりやすい法人税の本

好評発売中(日本実業出版社)

須田税理士監修の法人税の本が出ました。
その名も「世界一わかりやすい法人税の本」です。
とてつもないタイトルですが(笑)、世界一かどうかはともかく、法人税のしくみが短時間で理解できるようにヒジョーにわかりやすく出来ております。
しかもミステリー仕立て!?
なかなか面白いですよ。是非ご一読下さい。

すぐ書ける確定申告/平成27年3月16日申告分

すぐ書ける確定申告/平成27年3月16日申告分

好評発売中(成美堂出版刊)

須田所長が監修した確定申告のマニュアルムックが出版されました。
「ムックMook」とは、雑誌(Magazine)と本(Book)を掛け合わせた造語で、雑誌のような本、ということらしいです(笑)。
本のタイトルは「すぐ書ける確定申告」。
なんだかすぐに書けそうな気がするでしょ?
自力での確定申告書作成にチャレンジしたい方、書店に平積みされているはずですから、是非一度ご覧下さいね。

会計事務所の仕事がわかる本

『図解でわかる税金のしくみ』(日本実業出版社)
『知ってトクするあなたの税金』(高橋書店)
『すぐに活かせるあなたの確定申告』(高橋書店)
『こんな家に住みたいこだわりの家づくり(共著)』(高橋書店)
『不動産譲渡交換買替えの税務相談』(税務経理協会)
『消費税実務相談157問157答』(税務経理協会)
『新税制の読み方』(税務経理協会)
『新税制・株と税金』(税務経理協会)
『家・土地を貸す人の確定申告』(日本実業出版社)
『資産を守るタックス・プラン』(総合法令)
『ひとりでできる確定申告の手引』(総合法令)
『これで差がつく相続税』(総合ライフ出版)
『実年のための住まいの税金』(総合ライフ出版)
『入門・所得税法10話』(東京教育情報センター)など多数

雑誌記事

「相続専門家の金言」(日経マネー2015.02)
「役員・社員に対する現物給与の処理マニュアル」(企業実務2015.01)
「相続税の「無申告」は、バレる?バレない?悲鳴!普通の家庭にも税務署はやってくる」(東洋経済オンライン2014.12.12)
「最新版 支払報酬・料金等からの源泉徴収ガイド」(企業実務2014.12)
「相続税調査はここを見る!」(2015トクする相続かしこい贈与2014.11)
「2013年版サラリーマンのための確定申告マニュアル」(日経マネー2013.03)
「土地や建物にかかる税金の基礎知識-取得、保有、売却」(エコノミスト2012.12臨時増刊号)
「資産課税の節税策-優遇規定を知らないと損をする」(エコノミスト2012.12臨時増刊号)
「役員退職金の未払・分割払・現物支給等にかかる税務留意点」(税理2012.02)
「税目別節税のやり方と意図せぬ脱税のあれこれ」(エコノミスト2011.12臨時増刊号)
「もう一度おさらいする所得税の基礎知識」(エコノミスト2011.12臨時増刊号)
「税務調査に訪れる調査官はここを見ている」(エコノミスト2011.12臨時増刊号)
「消費税のしくみと税額計算のキホン」(企業実務2011.05)
「経理・会計と資金繰りの極意」(企業実務2007.04-2007.12連載)
「税務の常識・非常識」(日産ディーゼル社「ディーゼルニュース2007.04-2008.03連載」)
「転ばぬ先の会計知識」(日産ディーゼル社「ディーゼルニュース2006.04-2008.03連載」)
「基礎から分かる企業会計」(日産ディーゼル社「ディーゼルニュース2006.04-2007.03連載」)
「「最新」知らないと損する不動産税制」(エコノミスト2006.11臨時増刊号)
「効果的な広告宣伝費の支出」(税理2006.07)
「リベートの支払い側・受取り側の税務上の留意点」(税理2006.01)
「いまから準備できる2005年節税対策」(エコノミスト2005.10臨時増刊号)
「もう一度おさらいする所得税の基礎知識」(エコノミスト2005.10臨時増刊号)
「消費税の経理処理で間違えやすいポイント」(企業実務2005.03)
「報酬・料金からの源泉徴収早わかり」(企業実務2004.12)
「社員・役員への現物給与の税務取り扱い便利帳」(企業実務2004.10)
「中小零細事業者の改正消費税対策(第1回~第3回)」(税務弘報2004.06~2004.08)
「消費税改正目前!大手から中小まで押さえておきたい実務対策」(企業実務2004.03)
「どうする改正消費税の経営対策-免税事業者から課税事業者となる場合」(税務弘報2004.01)
「税務署の見解に納得がいかない場合どうすればよいのか」(企業実務2003.11)
「小さな会社を襲う消費税改正総点検」(企業実務2003.06)
「消費税の税務調査項目」(企業実務2003.05)
「最近の好況・重点業種に対する税務調査の傾向と対応-携帯電話販売業」(税理2001.09)
「経理のない会社の経理はこう回す」(企業実務2001.05)
「社員・役員への現物給与の税務取り扱いと節税ポイント」(企業実務2001.01)
「決算期変更に伴う手続きガイド」(企業実務2000.11)
「座談会・電子申告時代における税理士の業務と役割」(税理2000.09)
「役員の降格をめぐる事務処理Q&A」(企業実務2000.05)

趣味

音楽鑑賞、ギター演奏、絵画、ゴルフ、ロードバイク、園芸など

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